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・複数構成のエンカウンターからの被弾を抑えておきたい場合 |
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燦星(さんせい?)のラウンドシールド 65レベル以上では対象の抵抗力があがってしまって、カンスト時には使い物にならないかもしれませんが、盾に7秒間ものFearエフェクトがついています。 |
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ウクトゥルの激打のラウンドシールド アーツラッシュ時にはProcが右手だけなのですが、盾を装備エフェクトを獲得すれば左手分のエフェクトを出力する事が出来ます。 |
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ドレレイカーのスケイルシールド T7時代でHP+100ヒール程度では頼りないのですが、盾だけで無くヒールエフェクトの装備品を集めることで、スカウトでもそこそこ粘れるようになる局面も増えてきます。 |
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フェロニックスのストーニーウイング "Castle Mistmoore"のFeroxからドロップ。 3秒スタンのついた珍しい盾。アーツのように任意発動では無いのでスタンが発生してもアーツのタイミング取りは、ちょっと難しいかもしれませんが。 スタンエフェクト以外にも、プロテクション、耐性値も上がり、ステータス、HP/POWER増加値が良い盾です。 |
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テンペストのラウンドシールド トレード可能な数少ないフェイブルド品。装備時の見た目は表面が燃えている丸盾です。性能的にはレジェ品と、そう変わらない感じも。 |
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ブラッドレイン・バックラー ラウンドシールドでは無くバックラーなので回避率は低いのですが、耐性値が高いので特定の魔法攻撃を凌ぐのに適しています。 アーツの威力自体は武器のダメージレートとは関係ないので、二刀流の片方だけ持ったり、物凄い貧弱なナイフでも一応戦えます(GU36、現仕様では)。 |
Fearエフェクトは対象が勝手に背を向けて逃げ出すので、スカウト自身にとっては丁度良いのですが、逃走する方向がmobの群衆だったりする場合もあるので、グループ参加時には使用を控えたり、ソロプレイでも狭い場所ではスネア毒を使いつつmobを壁側に誘導するなど工夫が必要です。
Fearエフェクトが最大限に生かせるような環境は「対象が1匹で、周囲にもaddしそうなmobが居らず、カイティングが行える開けたエリア」と、かなり条件が絞り込まれてしまいます。
場所を上げるとすれば、インスタンス内では一度倒せばrepopするのが無いことが多いのと、アントニカやコモンランドといった起伏がそう激しくないフィールドのようなところです。